
2013年12月12日
紫麓窯
本日のお知らせです。
三股町の紫麓窯さんの工房では
来年の干支にちなんだぐい飲み製作の最盛期だそうです。
デザインは、飛躍の意味を込めペガサスをイメージ。
山下さんが陶芸展に合わせ作り始めてから実に
19年という月日が流れているという事を知り
その中で一作品ごとのストーリーが気になるところです。
今年は、長女翔子さんと共に製作され
色々な思いがあるのでは・・・と感じてます。

(※宮日新聞記事より)
ぐい飲み『うまがまう』
こちらの商品は、ぐい飲みとしてだけでなく
逆さにすると置物としても使用できるそうです。
TEL:0986(52)3603
三股町の紫麓窯さんの工房では
来年の干支にちなんだぐい飲み製作の最盛期だそうです。
デザインは、飛躍の意味を込めペガサスをイメージ。
山下さんが陶芸展に合わせ作り始めてから実に
19年という月日が流れているという事を知り
その中で一作品ごとのストーリーが気になるところです。
今年は、長女翔子さんと共に製作され
色々な思いがあるのでは・・・と感じてます。

(※宮日新聞記事より)
ぐい飲み『うまがまう』
こちらの商品は、ぐい飲みとしてだけでなく
逆さにすると置物としても使用できるそうです。
問い合わせ:三股焼 紫麓窯(しろくがま)山下 盛親
北諸県郡 三股町大字長田3608TEL:0986(52)3603